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2026/5/31
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マイクロバスの事故が続く |
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スイミングスクールバス事故から学ぶもの 運行中の、バスの状況から管理センターも異状を感知して停止して待つよう指示しているのに、無視して運行すること自体、自分を制御できない状況だったと推測され この指示を出したシステムもすごい 報道どうりなら、指示後の運転手の無線で、とりとめのない返事が事故の予感ですね 踏切のゲート押しのけ進入や、その後の行動 85歳のスイミングスクール送迎バスの死亡事故年齢で片付けられることではありません 本人は事故を起こしたくて起こしているのではなく、おそらく意識障害が発生して 起こした事故だと推測されます。 私の近くの人も運転中気分が悪くなり、配達途中で帰宅、母ちゃん水くれと言って倒れ 救急車で搬送後死亡しました。 生身の人間明日は我が身と思いました。 でも結果は大切な歩行者の命が2名失われています、起こした事故は重大です スイミングスクールの子供達が乗っていたら、もっと大きな事故になっていたと 思われ、踏切も遮断機押しのけて進入してます 列車と衝突していたら電車の乗客バスの搭乗者共に甚大な事故になっていたと 推測します。 人間は行動判断ミスを起こす動物だから、それを予期した補助が必要です。 衛星を利用した、車輛停止システムとか監視システム導入により より安全なシステムの構築も出来る時代です、レクサスやランクルの盗難も相次いでいます、盗難になれば、また購入するからメーカーはある意味儲かりますが やられた方はたまりません。 さらに車の方に人間のエラーを補足するAI自動監視やブレーキ補助システム設備を装備して事故防止するしかありません。 いずれは交通システム自動化で、事故のない社会が構築されると思いますが 悲惨な事故は後を絶たない。 歩行者も、自主防衛するためには、生活するうえで、周囲の警戒も怠らない行動も 必要です、周囲の音や雰囲気、人の動きイヤホンしていては感じません。 横断歩道は実は一番危険な場所です、手を挙げても車は止まらない 止まった車の側面からバイクに激突なんてよくあります。 完全に車両途切れ自分で安全確認できる状況で渡るのが、一番安全です。 平気で信号無視の車も、沢山走ってます、自分の身は自分で守らないと 事故は片方報道が多いですが、相互ミスがある場合が多いです 誰も助けてくれません自分の思うように相手は行動してくれません、危機管理は、 すべて本人の責任もあります。 やってもやられても、相互に損害は甚大です。
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